エントリーポイント,ポンドドル

クロス円の上昇が一服した中、ドルストは4時間足が上昇ダウに転換してからの押し目を形成して、東京時間に再上昇しました。先日からポンドドルをフォローしていたので、こちらを例にして4時間足が日足と同じトレンドにダウ転換した後のエントリー方法 ...

テクニカル分析,ドル円

「押し目待ちに押し目なし」と言われるとおり、超絶ブル相場入したら「押し目を入れてから・・」なんて姿勢では取りきっていけませんから、常にブル姿勢でチャートを見ていきます。

参考記事:クロス円の狙い方(10月18日)ブル姿勢! ...

テクニカル分析,ポンドドル

こちらの記事「ポンドドルのテクニカル分析(10月18日)下ヒゲ陽線想定だが。」のフォローです。18日は材料がないなかで上昇分の押し調整がジリジリと続き、4時間足の終値が1.37223ドルを割って確定して、戻すのにエネルギーがいる状態に ...

心理,手法

FXに限らずCFDや株でも何でもそうですが、天才でもない限りお金を失うことの拒否感から、怖くてエントリーができない状況を乗り越えていかなければいけません。

WEBで「FX エントリー 怖い 克服」など調べてみると、多くの優 ...

テクニカル分析,ポンドドル

先週からブル相場入りしたクロス円を継続して狙うことはもとより、ドルストの中でもポンドが強くなっているので、代表してポンドドルのテクニカル分析をしていきます。

日足以下で上昇モメンタムはローソク足の通り申し分なしですが、週足 ...

テクニカル分析,ドル円

チャートを一枚画像にしたときに週足で上値抵抗がないのはドル円、ポンド円、カナダ円でした。どれも狙い方は同じなので、代表でドル円をみていきます。

このまま超絶ブル相場入りしたら週足連続大陽線になるので、」押し目を待ってから・ ...

手法

4時間足以下での同じような流れに見えても、ある通貨ペアは伸びてもう一方はヨコヨコというときがあります。FXのデイトレにおいて値幅が稼げるかどうかの鍵を握りますから、ボラタイルになって長期トレンド方向へ伸びていく通貨ペアを見極めることは ...

エントリーポイント,ドル円

ブル相場を取り切るポイント

日足の足型と5日線との乖離:NY市場の上昇モメンタムをそのまま引き継いで、豪州・東京時間から急伸するか?時間調整に入るか?後者の場合、押しの目安となる水平線を定めず、値固めする値動きを見ながら、小さくても明確 ...

エントリーポイント,ポンドドル

10月15日の欧州時間、ポンドルは最高のデイトレ環境が整っていました。

【最高のデイトレ条件】
1.5・20日線が拡散済み、または拡散が見え始めている
2.日足以上の節目まで値幅が確保されている
3.4時 ...

手法

今回のレンジについてですが、長期トレンド方向とは逆に値幅調整した後、日数調整に入ってレンジを形成したときとなります。レンジ解放は大変難しいので、他の通貨ペアやCFDを差し置いてするトレードではないですが、次の条件を満たしたときは積極的 ...