テクニカル分析,ドル円,ポンドドル

参考記事でご紹介したポンドドルとドル円のテクニカル分析のフォローです。本日の東京市場からドルストとクロス円が買い戻されて、4時間足を軸にした順張りの場合、様子見の時間に入りました。ここからは1時間足のダウが重要で、1時間足のダウ転換が ...

テクニカル分析,ポンドドル

デイトレを考える場合、週末に向けた下落によってクロス円とドルストレートともに4時間足上昇ダウが崩れたことによって、まずは戻り売り狙いが基本になります。

資源高より加ドルと豪ドルはチャートが強く、週足以上ではドル円が強く、日 ...

エントリーポイント,ポンドドル

クロス円の上昇が一服した中、ドルストは4時間足が上昇ダウに転換してからの押し目を形成して、東京時間に再上昇しました。先日からポンドドルをフォローしていたので、こちらを例にして4時間足が日足と同じトレンドにダウ転換した後のエントリー方法 ...

テクニカル分析,ポンドドル

こちらの記事「ポンドドルのテクニカル分析(10月18日)下ヒゲ陽線想定だが。」のフォローです。18日は材料がないなかで上昇分の押し調整がジリジリと続き、4時間足の終値が1.37223ドルを割って確定して、戻すのにエネルギーがいる状態に ...

テクニカル分析,ポンドドル

先週からブル相場入りしたクロス円を継続して狙うことはもとより、ドルストの中でもポンドが強くなっているので、代表してポンドドルのテクニカル分析をしていきます。

日足以下で上昇モメンタムはローソク足の通り申し分なしですが、週足 ...

エントリーポイント,ポンドドル

10月15日の欧州時間、ポンドルは最高のデイトレ環境が整っていました。

【最高のデイトレ条件】
1.5・20日線が拡散済み、または拡散が見え始めている
2.日足以上の節目まで値幅が確保されている
3.4時 ...

テクニカル分析,ポンドドル

ポンドドルに限らず値位置は違えど、クロス円とドルストは急伸した分の調整に入っているようです。先日までユーロドルの記事が続いたので、本日はポンドドルを分析します。

日足終値が1.3620ドル上で確定するか?!

月足は上昇一服か ...

テクニカル分析,ポンドドル

欧州市場が開く前から欧州通貨に売りが入ってきました。ドルスト<クロス円、ポンド<ユーロなので、ポンドドルについてテクニカル分析をしていきます。

レジサポ転換帯に位置、4時間足は安値切り上げ可能性あり

日足以上を見ると値動きに ...

エントリーポイント,ポンドドル,手法

4時間足を軸にして値幅取る順張りの方は、強い反発が簡単に想像できるので避ける方もいると思います。また時間軸も長めに取る必要があるので、慣れないうちは反発を食らうたびに「ウッ!」と負担がかかるかもしれません。

日足は下降トレ ...

ポンドドル

とにもかくにも、20日線が傾いている方向に5日線が勢いづいている5・20日線拡散に逆らわない方が良いです。長期時間軸の節目が明確にある限り、何度もしつこくエントリーを狙っていきます。22日はポンドドル、ユーロドルは「ユーロドルのテクニ ...