テクニカル分析,ドル円,ポンドドル

参考記事でご紹介したポンドドルとドル円のテクニカル分析のフォローです。本日の東京市場からドルストとクロス円が買い戻されて、4時間足を軸にした順張りの場合、様子見の時間に入りました。ここからは1時間足のダウが重要で、1時間足のダウ転換が ...

テクニカル分析,ポンドドル

デイトレを考える場合、週末に向けた下落によってクロス円とドルストレートともに4時間足上昇ダウが崩れたことによって、まずは戻り売り狙いが基本になります。

資源高より加ドルと豪ドルはチャートが強く、週足以上ではドル円が強く、日 ...

テクニカル分析,日経225

10月25日からの日本市場は買い方にとって辛抱の期間の始まりになるかもしれません。日経225CFD(JP225)のデイトレは売り目線に切り替わり、節目ごとの買いの強さを見ていく段階に入りました。

日本が米国を無視して上に独 ...

テクニカル分析,米国ダウ30

やはり主役はニューヨーク市場、買いはダウ30とナスダック100に全集中でいいなと思わせてくれる値動きを見せてくれています。CFDは21日の東京から欧州市場の間に押し調整をしたものの、NY市場ですかさず下げ分以上に買い上げられています。 ...

テクニカル分析,ドル円

クロス円の強さ継続、代表してドル円のテクニカル分析をしていきます。デイトレはロング一択で、過去に何度もつけた高値114.500円基準で二種類の想定をしておきます。

ドル円の114.5円目前後追い厳禁

守るべきことは「絶対に後 ...

テクニカル分析,ドル円

「押し目待ちに押し目なし」と言われるとおり、超絶ブル相場入したら「押し目を入れてから・・」なんて姿勢では取りきっていけませんから、常にブル姿勢でチャートを見ていきます。

参考記事:クロス円の狙い方(10月18日)ブル姿勢! ...

テクニカル分析,ポンドドル

こちらの記事「ポンドドルのテクニカル分析(10月18日)下ヒゲ陽線想定だが。」のフォローです。18日は材料がないなかで上昇分の押し調整がジリジリと続き、4時間足の終値が1.37223ドルを割って確定して、戻すのにエネルギーがいる状態に ...

テクニカル分析,ポンドドル

先週からブル相場入りしたクロス円を継続して狙うことはもとより、ドルストの中でもポンドが強くなっているので、代表してポンドドルのテクニカル分析をしていきます。

日足以下で上昇モメンタムはローソク足の通り申し分なしですが、週足 ...

テクニカル分析,ドル円

チャートを一枚画像にしたときに週足で上値抵抗がないのはドル円、ポンド円、カナダ円でした。どれも狙い方は同じなので、代表でドル円をみていきます。

このまま超絶ブル相場入りしたら週足連続大陽線になるので、」押し目を待ってから・ ...

テクニカル分析,ポンドドル

ポンドドルに限らず値位置は違えど、クロス円とドルストは急伸した分の調整に入っているようです。先日までユーロドルの記事が続いたので、本日はポンドドルを分析します。

日足終値が1.3620ドル上で確定するか?!

月足は上昇一服か ...