エントリーポイント,ドル円

先週末からのFXはトレンド形成が終了して難しいデイトレ相場になっています。ドルストレートとクロス円ともに、4時間足以下の流れのみを見て安易にエントリーすると、すぐに切らされる可能性が高い環境になっていますね。

昨日のドル円 ...

テクニカル分析,ドル円,ポンドドル

参考記事でご紹介したポンドドルとドル円のテクニカル分析のフォローです。本日の東京市場からドルストとクロス円が買い戻されて、4時間足を軸にした順張りの場合、様子見の時間に入りました。ここからは1時間足のダウが重要で、1時間足のダウ転換が ...

テクニカル分析,ポンドドル

デイトレを考える場合、週末に向けた下落によってクロス円とドルストレートともに4時間足上昇ダウが崩れたことによって、まずは戻り売り狙いが基本になります。

資源高より加ドルと豪ドルはチャートが強く、週足以上ではドル円が強く、日 ...

手法

FXでリスク・リワードを徹底管理したデイトレを積み上げる一つの方法として、エントリーと損切りの水平線を「明確にする」ことがあります。これは相場で稼ぎ続ける確実な方法ですが、それ故に値動きが読めてもエントリーできないジレンマに陥ることが ...

テクニカル分析,日経225

10月25日からの日本市場は買い方にとって辛抱の期間の始まりになるかもしれません。日経225CFD(JP225)のデイトレは売り目線に切り替わり、節目ごとの買いの強さを見ていく段階に入りました。

日本が米国を無視して上に独 ...

エントリーポイント,ユーロ円

明確な4時間足ダウの転換は絶対、そして1時間足の入りやすさ

急伸したあとには日足逆張りでも4時間足以下で調整に入る所をデイトレで狙っていけます。その際に4時間足ダウが明確に転換していることは絶対で、具体的にデイトレに落とし込んでいくとき ...

テクニカル分析,米国ダウ30

やはり主役はニューヨーク市場、買いはダウ30とナスダック100に全集中でいいなと思わせてくれる値動きを見せてくれています。CFDは21日の東京から欧州市場の間に押し調整をしたものの、NY市場ですかさず下げ分以上に買い上げられています。 ...

手法

日経225CFD(JP225)は長期時間軸の節目29048円を抜けてから上昇幅が小さくなり、日足陰線のコマが確定。そして、1時間足が安値を切り下げて収縮しており、新たに作られた1時間足の安値かつ4時間足の小さな安値29203.6円抜け ...

心理

本日のクロス円、いずれも高値圏をたもったまま豪州時間から長期時間軸の節目をつけにいきました。ドル円については今朝の想定通り完全様子見と決めていたのですが、オージー円とカナダ円については売り圧力は少ないことがチャートに表れていました。

テクニカル分析,ドル円

クロス円の強さ継続、代表してドル円のテクニカル分析をしていきます。デイトレはロング一択で、過去に何度もつけた高値114.500円基準で二種類の想定をしておきます。

ドル円の114.5円目前後追い厳禁

守るべきことは「絶対に後 ...